" /> Londoner Nozomi | ページ 2 | じゃぱろん

Londoner Nozomi

ロンドン基本生活

今は体調崩したら大変だ。

イギリスでは長引くロックダウンの中、体調を崩しても病院へアクセスしにくくなっています。 筆者が体調を崩した際、かかりつけ医師に電話問診してもらえるまでどれだけ大変だったか、また救急車で運ばれるほどの事態になった場合、どのような現実が待ち受けているのか、体験談を書いています。

変態に遭遇した話

ある冬の出来事。家に帰宅すると、マンションの入り口に見知らぬ男が。海外でよくあるアダルトビデオのシチュエーションだそうです。まさか自分がそんな目に遭うとは思ってもみませんでした。ザ・変態に遭遇したお話です。

ロックダウン中に営業する店

イギリス全土が3度目のロックダウン中で新型コロナが猛威を振るう中、マンチェスターにあるカフェがルールに従わず営業を続けていたことで摘発されました。日本からではわからないロックダウンの現状、イギリスの飲食店や小売店が政府から受けている支援、多国籍な住民たちによる対立などを記事にしています。
ロンドン基本生活

新型コロナの検査を受けました。

身近な人がコロナ陽性となり、その数日後から私も咳が出始めました。イギリスで新型コロナを自宅検査する様子をリポートします。どこから検査を申し込んだらいいかわからない人も、このページのリンクから検査キットを申し込むことができます。

コロナ蔓延中

あけましておめでとうございます。 …というには少し遅めな1月12日。 今年は週に1回は新しい記事をアップしたいと考えていたのに、すでに約2週間。 「ジャパニーズ・ロンドナー」というタイトルなだけに、ロンドンや海外に関する...
買い物

クラランス洗顔料の「正しい」使い方を知っていますか!?

某コスメサイトでも大人気、クラランスのジェントルフォーミングクレンザー。しかし日本語では正しい使い方の情報が探しても出てきません。この記事ではこの洗顔料がなぜ泡立たないのか、クラランス推奨の正しい使い方とは?を解説しています。
希海のぼやき雑記

大麻と麻薬・覚せい剤(ドラッグ)④

イギリスおよびヨーロッパでは日本よりも大麻・麻薬・覚せい剤が身近です。ヘロイン中毒者のジョニー(仮名)に出会い、涙の告白から更生を手助けすることにした私。しかし恋人でも家族でもない自分が手助けできるほど生易しいものではありませんでした。

大麻と麻薬・覚せい剤(ドラッグ)③

イギリスおよびヨーロッパでは日本よりも大麻・麻薬・覚せい剤が身近です。ヘロイン中毒者のジョニー(仮名)に出会い、涙の告白から更生を手助けすることにした私。イギリスの薬物リハビリ施設の様子・リハビリ方法やその過程を記しています。
希海のぼやき雑記

大麻と麻薬・覚せい剤(ドラッグ)②

イギリスおよびヨーロッパでは日本よりも大麻・麻薬・覚せい剤が身近です。学生でもエリートでも関係ありません。誰でも薬物中毒者が身近にいる可能性はあります。実際にヘロイン中毒者のジョニー(仮名)に出会い、涙の告白から更生を手助けしようとする経緯を記しています。
希海のぼやき雑記

大麻と麻薬(ドラッグ)・覚せい剤①

最近、違法薬物の所持・使用で逮捕される有名人が多いです。しかし”大麻””ドラッグ””覚せい剤”はどれも同じなのでしょうか?この記事①では、私がイギリスに住んでいて大麻や麻薬(ドラッグ)について実際に体験したり聞いたりしたことをお伝えします。